利尻ヘアカラートリートメントのコンセプト

利尻ヘアカラートリートメント開発者の想い

 

利尻ヘアカラートリートメントの開発者で、株式会社ピューエル、自然派clubサスティの代表取締役である、田中和江さんのコメントをご紹介します。

 


敏感肌という事もあり、毛染めの種類によっては、頭皮がチクチクしたり、かゆみがでたり、パサついたりと染めるたびにとても困っていました。
お客様の中にも、肌同様、髪や毛染めに対するお悩みを多く伺います。
それでなんとか解消したい・・・という思いから無添加白髪用利尻ヘアカラートリートメントを開発いたしました。

 

髪表面をやさしくマニキュアするタイプですので、髪や頭皮を傷めません。
シャンプーの後のトリートメントとしてお手入れできる手軽なものにしています。
ツンとくる嫌なニオイもない無臭なんですよ。私は少し明るめのライトブラウンで若々しいカラーをたのしんでいます。いつもきれいな状態を長く保てます。是非一度お試しください。

 

自然派clubサスティのwebサイトより引用

 

自然派clubサスティは、「人と自然に優しい化粧品」をコンセプトに、自社工場で製品の開発・製造を一貫して行っています。
自社で生産する商品には、香料、タール色素、防腐剤(パラベン)などは一切使用していない、従来の表示指定成分無添加で作っているそうです。

 

表示指定成分というのは、正式名称「厚生大臣が指定する成分」と言い、簡単に言うと人体に何らかの悪影響を及ぼす可能性のある成分を示したもので、日本ではその成分の数、102個(分け方で103個という人もいます)です。
(海外ではもっと厳しい基準の国がたくさんあります)

 

指定された成分を使って化粧品などの商品を作った場合には、商品パッケージなどに、その成分が入っていることを明記しなければならないというルールがありました。

 

「ありました」というのは、平成13年に廃止されたからです。
現在は「全成分表示」が義務化になっています。
当然表示指定成分もその中に書かれていることになります。

 

今の表示方法(全成分表示)だと、役に立つ成分と、問題の原因になるかもしれない成分が、まとめて一緒に書かれているので、逆にわかりにくくなっていると感じます。

 

「すべて自己責任で選んでください」ということなんですね。

 

その点、自然派clubサスティは、悪影響を及ぼす可能性があるよと言われていた表示指定成分を一切使っていないということなので、とてもわかりやすいですし、私は安心だと感じました。

 

そしてそれだけではなく、自然素材を生かすために、自ら足を運んで、自分の目で実際に見て確かめて、納得のいく高品質な素材だけを厳選して使っているとのことです。

 

利尻ヘアカラートリートメントをはじめ、利尻昆布シリーズは、利尻島まで行って昆布漁にまで立ち会って品質を吟味したそうです。
自然派clubサスティは九州にある会社ですよ。
大変な根気と時間と費用を使っているんですね。

 

そうして出来上がった利尻ヘアカラートリートメントが、1本3,150円なんて、信じられないくらいの安さで提供してくれると思います。

 

感謝です♪☆(人゚∀゚*)☆♪

 

 

 

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